OTTAVA meets Vermeer
東京都美術館で開催されている「フェルメール展 光の天才画家とデルフトの巨匠たち」(OTTAVA後援)のイヤホンガイドでは、展示作品ごとに、作品をイメージして東京藝術大学の学生たちが作曲したオリジナル楽曲と、フェルメールと同時代のバロック楽曲が、BGMなどで使用されています。特設HP「OTTAVA meets Vermeer」では、展示作品の一部を画像と音楽をセットで、順次公開していきます。音楽を聴きながら作品を観ると、一味違ったフェルメール体験ができます。
8/8(金)にOTTAVA moderatoでフェルメール展を特集した番組「フェルメールの光、オランダの調べ」が放送されました。この番組は会期中下記のリンクから何度でも聴取することができます。
・特集番組を聴く
・特設HP OTTAVA meets Vermeer
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